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仙台短篇映画祭2011 9月17日(土)-19日(月・祝)
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恵比寿映像祭
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恵比寿映像祭にお邪魔してきました。

今回は、『311 明日』の上映と
仙台短篇映画祭の「これまで」と「これから」についても
お話する場を設けてくださり、心より感謝しています。

恵比寿映像祭HP

上映は去年の仙台短篇映画祭と同じように満席!!
上映時間も長く、情報量も多いから...と思っていたのですが、
最後のエンドロールまで見ていただけたようで、
感激で胸がいっぱいになりました。
見てくださった皆様、本当にありがとうございました。



また、
本映画祭スタッフ菅原と冨永昌敬監督、鈴木卓爾監督の『311 明日』を巡るお話。
映画を作ることになった経緯。
あいうえお順の編集が生み出した奇蹟。
監督たちの思い。
思わず私もいろいろなことを思い出して、涙が。

この映画にご協力くださった監督のみなさん、そして関係者のみなさん。
伝えられる言葉が「ありがとう」しかない自分のボキャブラリーのなさが悔しいのですが、
本当に本当に本当にありがとうございます。



菅原がこの映画を作りたいと震災後に監督のみなさんに送ったメール。
エドワードヤン監督『ヤンヤン 夏の想い出』より。

人生毎日が初めてです。
毎日が新しい。
同じ日は二度と来ない。
それでも毎日私たちは恐れずに布団から出る。
なぜです?



(ま)
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